はじめに 型紙の引き方など衣装製作について
 

銀魂:泥水次郎長の着物と羽織の作り方~銀魂実写化記念に銀魂キャラの衣装を製作~【簡単着物・羽織の作り方】

銀魂実写化おめでとう記念

どうもkaiです!

銀魂実写化とうとう公開されましたね^^

感想を聞いたら皆『良かった!』というので私も来週末見に行く予定です。

今回は旬な銀魂のコスプレの衣装を製作して行きます!

衣装は依頼品で、生地は珍しく地元の生地屋さんで購入しました^^

依頼者さんも一緒に行って使う生地を選んできたので久しぶりにすぐに製作に入れます。

ですが、実写化にはいない銀魂キャラで【泥水次郎長】というメチャンコ渋いキャラの着物と羽織の製作なので、実写入りの銀魂ファンの方は知らないと思います><

知らない方は歌舞伎町四天王編を是非見て下さい!!きっとこっちも実写化してほしい!と思うはずです。

私は銀魂の長編ではこの歌舞伎町四天王編が1番好きです。

今回の製作の依頼も実は併せをしようと話が出たので製作する事になりました^^

私は泥水次郎長の娘の椿平子(ちんぴらこ)のコスをする予定です!

このキャラの衣装の製作も今後、解説を加えてやっていきますのでお楽しみに^^

歌舞伎町四天王編をちょこっと解説

歌舞伎町四天王と呼ばれる4人がいて、その4勢力によって歌舞伎町は微妙な均衡を保っている。という所から話が始まり、四天王会議が行われ役者が揃います。

歌舞伎町四天王紹介 ※私が覚えている紹介なので人物の紹介は少し間違っているかもしれません

女帝:お登勢(万事屋の一階のスナックお登勢のお登勢さんです)

鬼神:マドマーゼル西郷(かまっこくらぶのママで攘夷戦争の時、ふんどし一枚で敵陣に乗り込み、ふんどしを敵の血で真っ赤に染める豪傑ぶりから事から鬼神と呼ばれていた)

孔雀姫:華陀(歌舞伎町を自分の物にしようと企む宇宙海賊春雨の第四師団団長。とてもきれいで〈宇宙に咲く一輪の花〉と呼ばれていた。辰羅族という夜兎ほどではないにしても強い天人。)

大侠客:泥水次郎長(お登勢さんとは小さい頃からの知り合いでお登勢さんの旦那さんとは親友であったが、お登勢さんとは10年ほど口をきいていない。男気溢れ、歌舞伎町を自分なりに守っている)

歌舞伎町四天王会議(実際は町会)で華陀が4勢力での抗争の禁止を提案し、初めに手を出してしまった勢力を残りの3勢力で潰す事が決まる。

そんな時に銀さんに奇襲をかけてきて『御見それしました!子分にして下さい!』とお願いしてきたのが椿平子。そして万事屋を巻き込み次郎長の下っ端とひと悶着起こしてしますのです。

銀さんたちはお登勢の勢力とみなされている為、ここから思わぬ事件に発展していくのです。

もし、アニメや漫画で四天王編を見ていない方は是非読んでお登勢さん、銀さんたち万事屋がどうなったか、次郎長の魅力、華陀の企み、西郷さんの思いなど考えながら見て下さい!

銀さんとお登勢さんの出会いや銀さんの誓い。万事屋のこれまでの人との繋がり。そういったものが全て見る事が出来る最高に泣ける長編です!

アニメで見るならエンディング終わって最後の最後まで見て下さい!感動ものです(;_;

泥水次郎長の衣装を作る

次郎長は色黒で白髪の渋いおやじで、魅力を語りだすと長くて、しかも歌舞伎町四天王編の内容を全部話してしまいそうなので早速製作に入って行こうと思います。

銀魂の歌舞伎町四天王の1人大侠客の泥水次郎長

泥水次郎長全体画像

薄い灰色の着物にこげ茶の羽織、首元の赤い布、紺色の帯。

この画像の色味を元に生地を選びました。また、質感も出来るだけ『綿』の感じを出して次郎長の古風なイメージと写真写りを安っぽく見せない為にどうするかを考えました。

結果、しわになりやすいものの、首元の赤い部分以外は綿で製作する事にしました。

着物の作り方

着物の作り方は以前も紹介したのですが、ミニサイズでの製作だったので今回新たに製作の方法を写真で解説したいと思います。

着物の裁断は着る人のサイズによって変りますが、大体今回の大きさで製作したら問題ないかと^^

↓画像は後ろ身頃です。

次郎長の着物裁断1

今回は「わ」で取ったので出来上がりが66㎝幅となります。

着丈は好きな丈で構いません。(画像の着物の着丈は135㎝)

衿ぐりの作り方

↑の裁断した長方形の着物を半分に折って、衿ぐりの裁断を行います^^

3㎝下げて、7㎝の幅を取り、Dカーブルーラー目盛付 袖ぐりでカーブを書いてカットし、画像のような形にしましょう。

前見頃の裁断

前見頃は「おくみ」の裁断もあります。おくみについては裁断時に解説します。

前見頃は2枚カットします。着丈は後ろ身頃と同じ長さでOK!後ろ身頃の様に衿ぐりをカットする必要はありません。本当に直線のみの裁断になります。

銀魂の次郎長の着物前見頃

前見頃の着丈は後ろ身頃の着丈と同じで大丈夫です。

幅は22~27の間に設定するといいといいぐらいかと思います!おくみが入るので前見頃の幅を大きく取ってしまうと着物自体が大きくなってしまうので気を付けましょう。

次はおくみの裁断方法です。

銀魂の次郎長の着物おくみの裁断画像

「おくみ」はほとんどこの寸法で裁断していいです。幅は出来上がりが15㎝になる様に17㎝で取っています。

今回の着物は依頼者さんの体型に合わせて裁断しているのでいつもと少し違う身幅になっていますが、よっぽど変わった着物でない限り今回の製作方法で作って大丈夫です^^

ただ身長が低い方、細身の方は少し小さくしてもいいと思います。着物は自分のヒップ回りの長さを基本に作ればまず間違いないかと思います。

また、男装の場合胸潰しを使うと思うのですが、胸の大きな方は段差が出来てしまうのでタオルなどでアンダー部分を埋めるといいです。

袖の裁断~袖の長さ決め~

袖の幅は見頃の肩からも下がってくるので、羽織を着る次郎長にはあまり長さを付ける事が出来ません。

羽織から出てしまうとみっともないので、袖は短めの設定しておきます。

銀魂の次郎長の着物袖の裁断

キャラクターによって長さが違うので袖は基本的に幅も長さもそのキャラに合わせて裁断しましょう。

袖の裁断前に見頃の肩をピンで止めてから自分で羽織って見頃が肩のどの辺り腕に落ちるかを見て袖の幅を決めると長さが短くなったり、長くなったりする心配がないので一度身体に合わせて袖の長さを決める事をおススメします。

袖の底部分の角を丸くしたい場合は2つ折りにして裁断しておきましょう!

ここまで裁断し終えたら次は端処理です。端処理は家庭用ミシンで「ジグザグ縫い」が出来る方はその方法で、ない方はKAWAGUCHI ピケ ほつれ止め 33ml 11-240で端処理をしましょう。

私はロックミシンを持っているのでロックミシンで端処理を行います。

端処理は面倒ですが、ない方はピケを使って必ずやっておきましょう。着物の場合は特に洗濯などをすることが多いので端処理をしておかないと1回きりの衣装になってしまいます。

何度も着れて、着た後もフリマアプリに出品できるようにほつれが無いように製作しておきましょう。

銀魂の次郎長の着物~縫製編~

端処理をして終わったら見頃の縫製に入って行きます。

見頃の縫製はまず後ろ身頃と前見頃の肩の部分を縫い合わせます。両肩縫ってしまうと脇部分を縫う時に邪魔になるので片方の肩線を縫った後、そのまま脇線も縫っておくとやりやすいです^^

※本当は前見頃に「おくみ」を縫い付けてからやるのがスムーズです;すっかり忘れていました。

次郎長の着物の縫い方1

肩線を1㎝で縫います。

脇線は袖を付けるので肩線から21㎝開けて裾まで縫います。縫い代は全て1㎝。

本当は後ろ身頃と縫い合わせる前に「おくみ」を縫わないといけなかったのですが…順番間違えました;

皆さんはお気を付け下さい><少し縫う順番を間違えるだけで縫製が面倒になるので出来るだけ簡単に進められるように効率よく作業していきましょう。

着物の縫製解説画像2

画像の赤い線の部分を縫います。袖口に20㎝脇線を縫わずにおいておきましょう。

反対も同じように縫い付けて下さい。

銀魂の次郎長の着物前・後ろ身頃を縫い付けた画像

両方とも前見頃、後ろ身頃縫い付けたら割りアイロンをしたのが上の画像です。

見頃の肩が落ちているのが分かると思います。この落ち分を考えて袖の長さを決めるほうがおススメです!

ここまで出来たら一度着て袖の長さと幅を決めて裁断に入りましょう。

次はおくみを縫って行くのですが、ここまで縫い合わせると後ろ見頃が邪魔になるので前見頃とおくみは先に縫い付けておいて下さいね;;

おくみの縫い方

おくみは長い方を前見頃と縫い合わせます。縫い合わせたら割りアイロンして下さい^^

銀魂の次郎長の着物のおくみを縫った画像

おくみを付けるとだいぶ着物らしくなります。

おくみを縫い付けたら端の部分を1㎝曲げて表から7㎜で縫っていきます。

銀魂の次郎長の着物のおくみの端処理

ここに衿を付けるともっと着物らしくなりますよ^^先に袖を付けると衿付けの時邪魔になるので先に付けておきます。

衿の幅は好きに決めていいですが、羽織の衿を5㎝にする予定だったのでこの着物は衿の出来上がりが4㎝になる様に作りました。

裁断は4㎝+4㎝の縫い代を1㎝ずつなので2㎝追加して、10㎝幅の衿を作ります。

裁断の前におくみから後ろ身頃を通して反対のおくみまでの長さをはかりましょう。

今回の長さは183㎝でしたが、生地の長さが足りないと思うので半分に割ります。割ると91.5㎝です。これに縫い合わせる為に2㎝の縫い代を足して93.5㎝で裁断しました。

※おくみを付けた着物は大体衿が長くなるので半分に分ける事をおススメします。

138㎝もあって、幅もあるのでかなり大きいです。ここに衿を付けて行きます。

衿の作り方に入っていきましょう!

衿はさっきお話した10㎝幅の93.5㎝を2枚カットします。芯は5㎝幅の93.5㎝を裁断して、衿も芯も半分で裁断しているので縫い代1㎝で縫い合わせておきます。

衿のほうは10㎝幅になってるので半分に曲げて、内側に5㎝の芯を張って行きます。

芯張りが終わったら裏返し(表が中になる様)にセットし、端を1㎝で縫って、縫い代を芯の張ってある方に折り曲げてアイロンをします。

それを裏返したものがこんな感じになります。

反対の端も同じ処理をします。

183㎝の長い衿です^^;縫うのも結構大変ですが、ピン打ちを細かく行えば綺麗に縫えますので安心してください。

衿と見頃の合わせ方

衿の中心と後ろ身頃の衿の中心を合わせて、上の画像の様におくみの端と衿の端を合わせます。

なので右のおくみの端、後ろ身頃の中心、左のおくみの端の3点を始めにピン打ちしてその間を均等になる様にピン打ちしていく感じです。

後ろ身頃のカーブ部分などはピンを多めに打っておくと縫う時にずれにくいので細かくピン打ちをしておきましょう!

直線部分は10~15㎝間隔でピン打ちするといいと思います^^

縫い代は1㎝でミシンにかけて行きます。

縫い終わったら画像の様に縫い代を衿の中に倒してアイロンを当てて行きましょう。

この作業を183㎝の衿全部に行います。縫い代を内側に倒し終えたら縫い付けてないほうの処理を行います。

縫い目を覆うように折り曲げてアイロンをし表からピンで止めます。

この折り方を衿全てに施します。そして、表から縫い目ギリギリを縫って行きます。

大体10㎝間隔でピン打ちしています。この表から見た際を縫って行きます。

このうらを見ると綺麗に縫えていてビックリすると思います^^

ここまで均等に縫えていると依頼者様にも喜んでもらえますし、綺麗に縫えると達成感がありますよ!

縫い代を折る時縫い目を覆うように1㎝曲げるのではなく、7㎜程度で曲げておきます。覆うように曲げればいいのですがここも図って曲げるとより綺麗に縫えます!

※私のは感覚で曲げているので1㎜程度のずれがあります;それでも縫い代を表に出すより断然綺麗なのでここは衣装の完成度を上げる為にも、衣装の持ちを良くする為にも頑張ってやりましょう!

衿に芯を張っている為、衿が綺麗に立ち、しかも形崩れを防ぐことが出来ます^^

ここまで来たら袖の縫製に入っていきます!

直線のみの簡単着物の袖の縫製

袖の縫製は直線でとっても簡単です。

袖は半分に曲げて上の画像の様に赤い線の部分を1㎝で縫って行きます。

縫い終わったら縫い代を折って裏返します。角の部分は目打ちなどを使って綺麗に角を出しましょう!

目打ち→Clover S-目打ち 21-233

これで角の部分を内側から出して行きます。目打ちは100均でもいいのですが私が使っている物を紹介しておきました。

袖は綺麗に裏返すと画像の様になるので袖口は7㎜で縫っておきます。

見頃と縫い合わせる部分は着物を裏返しにして袖を表のまま内側に入れてピンで止めて行きます。

袖も見頃も開きを20㎝と同じにしているのでズレてなければ綺麗に合います^^

画像の「ココを合わす」の部分をピンで合わせて1㎝で真っ直ぐ縫って行きます。

縫い終わったら袖を引っ張ればこの通り!

銀魂の次郎長の着物完成1

内側の縫い代は袖側に倒してアイロンをします。アイロンをする時に使う袖まんじゅうというアイロン専用の道具があるのですが、こういった袖の内側に入れて上からアイロンをあてる事が出来るので変な所のに折り目が付かず綺麗にアイロンをすることが出来ます!

泥水次郎長の羽織の製作

羽織の製作は着物の「おくみ」がないだけで縫製の方法は同じなので画像での解説は省きます。

着丈も短いので簡単に製作できます。

縫い方の手順

  1. 後ろ身頃と前見頃の肩線を縫う
  2. 脇線を縫う
  3. 衿を作る為に右端→後ろ身頃→左端の衿回りをぐるっとはかる
  4. はかった長さと同じ長さの衿を好きな幅(今回は5㎝なので縫い代入りで12㎝)で裁断
  5. 衿に芯張り
  6. 見頃と衿の縫い合わせ
  7. 袖の長さ決め、裁断、縫製
  8. 見頃と袖の縫い合わせで完成!

帯の作り方

好きな幅、好きな長さで製作して構いません^^

私は出来上がり8㎝にしたかったので縫い代入りの18㎝で裁断して2つ折りにし、1㎝で縫い裏返しました!

ただ直線で縫うだけなので簡単です。

↑の布を縫って裏返すだけでOK!

銀魂の次郎長の着物と帯の完成画像

これに茶色の生地で作った羽織をセットするとこうなります!

※裾は依頼者様がお家にいらっしゃる時に着てもらって決めるので縫っていません。

次郎長の首の赤い布は巻いてる?ネックウォーマー的な?

次郎長の首元の布がどうなっているか分からないので自分的にアレンジして作りました!

長い布を作ると毎度巻くのが面倒なのでマジックテープでワンタッチ式にしてみる事に…

ただ布をくしゅくしゅっと寄せて上からまとめてミシンで押さえました!そこを綺麗に端処理して出来たのがこちら!

完成です!!

銀魂の次郎長の着物と羽織の製作まとめ

今回の製作は依頼だったので自分の着物を作る時より縫い目に気を付けました。

原作に寄せれるように生地の購入から依頼者様と行き、相談を重ね出来る限り簡単に着れる様に工夫しました。

なんちゃって着物は型紙無しで製作可能なので初心者の方におススメの衣装製作です!

サイズが同じで良ければ製作方法を参考に作って見て下さい^^

 
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Profile



 
 
高良 海
1991/01/29 沖縄県出身
 
高校卒業後に服飾の専門学校でデザインと服の作り方を学ぶ。
 
2011年:コスプレの存在を知る前に友人にコスプレの衣装製作をお願いされ衣装製作をはじめる。
 
2012年:【麗華さん】のコス写を見て感動。と同時にレイヤー活動も開始。
 
2013年:レイヤーとして一番活動していた時期。東京のスタジオにも足を運ぶように。
レイヤー仲間も増え衣装製作依頼が激増。
 
2014年:レイヤーの闇や人間関係で苦しくなる。製作依頼も人を選んで受けるように。。。
 
2015年:人間関係が嫌になりすぎて、完全にレイヤーを辞退。製作は信頼できる人にだけほんの少し。
 
2016年:製作も全部辞める。
 
2017年:26歳になって、人間関係は嫌だったけどコスプレ自体は『人生で一番楽しかった』と、ふと気づく。
 
ヘアメイク講師の上田美江子先生に憧れて好きな事に情熱をもっていきたいと強く思う。
 
コスプレ&衣装製作を再開。
記念にブログ開始。
 
コスプレしてて一番思ったのが衣装製作を自分でできない人が多く『もったいない』と感じていたこと。
そこで私自身が製作方法をブログ発信していくことにしました。
 
 
好き:猫
嫌い:ピエロ
ハマっている:ラプンツェルのグッズ集め
趣味:映画鑑賞、読書、小物作り
 
 
最後に:
私はコスプレを全く知らない状態で衣装製作に取り組みはじめました。
コスプレの衣装を作るのは驚くほど面白く、たくさんの衣装を製作してきましたが、これからも新しいアニメは放送されていく。その度にまた新しいキャラクターの衣装を作れると思うととてもワクワクします。
昔の私がこんなにハマるなんて全く想像できませんでした。それくらい衣装製作は面白いものです。
これからもクオリティの高い衣装を製作できるよう書いていきます。
このブログがあなたのお役に立てれば幸いです。
 
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